飲酒運転を撲滅させよう!

飲酒運転反対! 飲酒運転撲滅! いくら罰則強化しても、罰金上げても、痛ましい事故が後を絶たない! みんなで飲酒運転の問題をちゃんと考えよう!

どうしても飲みたい時はこれでガマン!

各種ノンアルコールドリンク
ノンアルコールビール飲み比べセット
酒本舗はなオリジナルノンアルコールビールギフトNON−20

ノンアルコールワイン シャトー勝沼 赤・白
シャトー勝沼カツヌマグレープ赤720ml  シャトー勝沼カツヌマグレープ白720ml

サントリー まるで梅酒なノンアルコール
サントリーまるで梅酒なノンアルコール280ml

純米酒テイスト ゼロのしずく
福光屋零の雫200ml

 
スポンサーサイト
| ↑TOP |

防犯カメラに飲酒姿 アルコール検知経ず酒酔い運転容疑

朝日新聞デジタル 3/16(木) 23:10配信

 酒に酔って軽乗用車を運転したとして、福岡県警は16日、会社員川崎伸一容疑者(45)=北九州市若松区鴨生田3丁目=を道路交通法違反(酒酔い運転)容疑で逮捕し、発表した。

 事故を起こした現場に車を放置して立ち去ったため、アルコール検知はできなかったが、直前に焼き肉店で飲酒し車に乗る姿が防犯カメラに映っていたと県警は説明している。アルコール検知を経ずに飲酒運転容疑で逮捕するのは珍しいという。

 折尾署によると、逮捕容疑は7日午後10時55分ごろ、同市八幡西区八枝1丁目の市道で、酒に酔った状態で軽乗用車を運転したというもの。

 8日未明、「タイヤがバーストした車が道路に止まっている」と通行人から通報があった。警察官が駆けつけると車内には誰もおらず、残された免許証やスマートフォンから川崎容疑者が浮上。同日昼ごろに事情を聴くと「居眠り運転をして事故を起こした」と話したが飲酒運転は否定した。

 署はスマホの通信履歴などから、7日夜に焼き肉店で一緒に酒を飲んだという知人女性や、ふらふらと歩いて店を出る川崎容疑者に運転代行を勧めたという店長から証言を得た。店の防犯カメラにはビールを7杯ほど飲む様子や、店を出て車を運転する様子が映っており、逮捕に踏み切った。

 川崎容疑者は逮捕後、容疑を認めたという。
| ↑TOP |

"自衛隊のまち" 50代自衛官"飲酒運転" 懲戒処分 北海道恵庭市

北海道文化放送 3/16(木) 19:31配信

 50代の男性自衛官が飲酒運転で検挙され、停職15日の懲戒処分です。

 陸上自衛隊東千歳基駐屯地所属の50代男性自衛官が、2016年11月、北海道恵庭市内で、飲食店で酒を飲んだ後、車を運転し、警察に検挙されました。

 自衛官は罰金の略式命令を受け、自衛隊の調査にも、飲酒運転を認めていて、3月16日付で、停職15日の懲戒処分を受けました。
| ↑TOP |

IMALU、花*花、淡路SAから発信するSDD賛同アーティストによるトーク&ライブに登場。飲酒運転撲滅のメッセージを発信する

Billboard Japan 3/16(木) 11:25配信

 3月19日、飲酒運転撲滅を誓うSDD PROJECTとして神戸淡路鳴門自動車道淡路サービスエリアにて、IMALU、花*花が、ライブイベントに登場する。

  このイベントは、FM OSAKAが2007年より飲酒運転撲滅のための<STOP! DRUNK DRIVING PROJECT>(SDDプロジェクト)を実施しており、飲酒運転をなくすために、1人でも多くの方に賛同していただくことをめざしている。2016年度からSDDパートナーとなった、本州四国連絡高速道路?とのコラボレーションにより、淡路SAでSDDトーク&ライブイベントを開催など、関西の街から全国に発信している飲酒運転撲滅のメッセージがイベントとして関西や東京で実施され、10年目に、淡路島まで広がった。

◎イベント情報
【SDD Talk & Live @淡路SA】
神戸淡路鳴門自動車道淡路サービスエリア上り側特設ステージ(〒656-2401 淡路市岩屋3118-1)
2017年3月19日(日)15:00~16:00
入場: 観覧無料
ゲスト:IMALU、花*花
MC:みぃ(FM OSAKA『よしもとラジオ高校~らじこー』DJ)
内容:トーク&ミニライブ
| ↑TOP |

スーパーに車突っ込む 飲酒運転か

 9日未明、大阪府高石市のスーパーにワンボックスカーが突っ込む事故がありました。警察は52歳の男を飲酒運転の疑いで逮捕し、調べています。

 午前2時前、高石市西取石の路上でワンボックスカーが歩道の鉄柵をなぎ倒し、スーパーのガラス壁を突き破って店内に突っ込みました。和泉市の自営業の男(52)が「自分が運転していた」と話したため警察が調べたところ、基準値を超えるアルコールが検出されたことから飲酒運転の疑いで逮捕されました。男は軽傷で、当時の状況については「よく覚えていない」と話しているということです。

 店は当時閉まっていて無人で、警察は防犯カメラを解析するなどして状況を詳しく調べています。
| ↑TOP |

飲酒運転理由「捕まらない」4割 福井県警、16年188人摘発

 2016年に福井県内で飲酒運転で摘発された違反者は前年比13人減の188人で、罰則が強化された改正道交法施行の02年以降で初めて200人を割り込み、最少を更新したことが福井県警のまとめで分かった。飲酒運転した理由では「捕まらないと思った」が違反者の半数近くを占め、「近くだから」「酔いがさめた」「飲酒量が少ない」と合わせ、甘い考えが目立った。

 188人とは別に人身事故を起こした飲酒運転違反者は28人(前年比2人増)おり、うち2人は自転車の飲酒運転だった。このうち危険運転致傷容疑の適用は5人(同2人増)。死亡事故を起こしたのは7人(同5人増)だった。飲酒運転による事故は追突8件、出合い頭の衝突5件、正面衝突3件。

 188人の男女別では、男性は169人、女性19人。居住地別では福井市が最多の67人(同8人増)。坂井市26人(同1人増)、鯖江市19人(同3人増)、越前市15人(同8人減)、大野、勝山両市が9人(同5人増、同7人増)と続く。前年はいずれも2人だった越前町、おおい町、池田町はゼロだった。

 違反理由で「捕まらないと思った」としたのは80人おり、42・5%を占めた。「近くだから」が45人、「車が必要」が16人と続き、「酔いがさめた」が8人、「飲酒量が少ない」が5人いた。

 また飲酒運転違反者とは別に、同乗、車両提供、酒類提供容疑の「周辺者3罪」では7人(同7人減)を摘発。すべてが飲酒を知りながら運転を依頼する同乗容疑だった。

 県警交通指導課は「少量のアルコールであっても運転に影響を与え、命にかかわる悲惨な交通事故を起こす危険性が高い。飲酒運転を他人ごとと考えず、身近な問題として注意してほしい」と話している。
| ↑TOP |

飲酒運転で信号機なぎ倒し逮捕

飲酒運転の車が信号機の支柱をなぎ倒す事故があった。
根元のブロックが外れ、地面に横たわる信号機。
5日午前6時すぎ、さいたま市浦和区の路上で乗用車が信号機の支柱に衝突し、なぎ倒した。
乗用車を運転していた青木一馬容疑者(22)は、酒気帯び運転の現行犯で逮捕され、「酒を飲んで事故を起こした」と容疑を認めているという。
| ↑TOP |

飲酒事故死、半数が未成年絡み 沖縄、過去10年で最悪

 2016年中に沖縄県内で発生した飲酒絡みの交通死亡事故13件のうち、未成年による事故が半数近くの6件に上ることが分かった。県警によると、過去10年で最も多いという。

 死亡事故発生数は07年からの10年間で最も多く、全てバイクによる事故。いずれも発生時間は午後10時から午前6時半までの深夜から早朝にかけての時間帯で、未成年による深夜徘徊(はいかい)の問題も改めて浮き彫りになった。

 過去10年の数値を見ると、未成年の飲酒絡み死亡事故の件数は各年0~2件で推移しているが、16年に急激に増えた形だ。

 16年に県内で発生した飲酒絡み事故は109件で、うち死亡事故は13件。同年の飲酒運転摘発人数は1856人となっており、15年から2年連続で全国ワーストとなる見込み。
| ↑TOP |

パトカーの前で“当て逃げ”…6倍超アルコール検出

 パトカーの目の前で飲酒運転事故を起こし、スピード逮捕です。

 1日午前1時すぎ、福岡市の交差点で停止していた車に軽乗用車が接触し、そのまま逃走しました。当時、交差点には交番のミニパトが止まっていて、すぐに軽乗用車を追い掛けて停車を求めたところ、運転していた男から基準値の6倍を超えるアルコールが検出されたということです。警察は自称・自営業の小竹和明容疑者(48)を酒気帯び運転の疑いで現行犯逮捕しました。小竹容疑者は容疑を認めています。
| ↑TOP |

飲酒運転事故・摘発 県内ワーストは坂東

昨年1年間の飲酒運転による事故と摘発を合わせた県内居住市町村別の件数は、運転免許人口10万人当たりに換算すると、坂東市が120・49件でワーストだったことが26日までに、県警のまとめで分かった。ワースト2位以下は、かすみがうら市(119・87件)、小美玉市(112・05件)、土浦市(108・02件)、茨城町(105・26件)が続いた。事故発生と摘発の割合が高い自治体について、県警は「件数の差の理由は判然としないが、実情を知り、住民の意識を上げてもらえれば」と説明している。

県内は昨年、飲酒運転による死亡事故が21件、死者24人でいずれも全国ワーストとなり、今年に入ってからの交通事故死者数も20人を超え、全国ワースト圏にある。

県警交通指導課のまとめによると、免許人口10万人当たりの件数は、ワースト6位以下が阿見町(105・03件)、神栖市(100・24件)、境町(93・81件)、石岡市(89・25件)、稲敷市(87・14件)だった。ワースト10自治体のうち茨城町と神栖市を除く8市町が県南西地域に集中した。

件数が最も少なかった44位は五霞町の15・38件。43位は大子町(24・44件)で、利根町(24・85件)、取手市(26・43件)、城里町(26・67件)が続いた。

摘発件数自体が110件と最も多かったのはつくば市だが、免許人口10万人当たりでは14位。続いて土浦市の106件、水戸市87件(免許人口当たり22位)だった。

ワーストとなった坂東市の交通防災課の担当者は「酒飲みが多いとか飲酒の機会が多いということはないだろうが、飲食店の数は多いと思う。最終的にはモラルの問題。(安全運転の)意識が薄いとか甘いというのはあるのでは」と話す。同市は各種団体の代表に対し、飲酒運転や高齢者事故の防止を要請しているという。

県警は「飲酒運転根絶」を今年の運営重点の一つに掲げている。1月末から、飲酒運転防止をはじめ、従業員の運転免許保有状況の定期的な確認などを求める通知を森島貞一交通部長名で自治体や団体に出し、安全運転の徹底を呼び掛けている。
| ↑TOP |
| ホーム |
カテゴリー
リンク

ワインの渋みも再現!
ノンアルコールワイン


世界初、アルコール0.00%の
ノンアルコールビール


梅酒風味の
ノンアルコールドリンク


ジントニックテイスト
ダブルゼロカクテル


このブログをリンクに追加する

最新の記事

プロフィール

Author:NoDrinkDriving
FC2ブログへようこそ!

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム
ブログ内検索

RSSフィード